Linuxの保護を簡単にする

GUIでも操作可能

GUIでも操作可能

豊富な対応Linux

豊富な対応Linux

様々な保存先に対応

様々な保存先に対応

ActiveImage Protector™ LinuxはLinuxの物理/仮想サーバーでご使用いただけます。


ActiveImage Protector™ 2022 Linux

このライセンスは、物理 / 仮想のLinuxサーバーでのバックアップ運用を対象にしています。また、幅広いディストリビューションにも対応しています。

Linux環境では通常、必要なパッケージなどを用意する手間がかかります。しかしActiveImage Protector 2022 Linuxでは、パッケージインストール用のスクリプトを用意しているため、簡単に誰でも導入することができます。また、ActiveImage ProtectorシリーズのWindows版と同様、完全日本語インターフェースなので、GUIによる操作もWindows、Linuxとも同一の手順で実行できます。

さらにWindows PCからも操作可能で、Windowsエンジニアでも簡単に運用することができます。もちろん、Linuxエキスパートの方向けにコマンドラインでの動作も可能です。

RHEL標準のLVM構成にも対応しています。その他、MySQLやOracle DBなどのオンラインバックアップにも対応しています。

障害発生時には、オンメモリ上で動作するLinuxベースの復元環境もあり、システム全般の復旧を簡単な操作で迅速に実行することができます。またファイル / フォルダー単位の復元にも対応しています。

ActiveImage Protectorシリーズと同等の実装機能で拡張性が高く、あらゆる障害に対応できるソリューションです。


導入例