アップデート

ActiveImage Protector

Server Edition / Desktop Edition (HyperAgent)

  • 2020年9月18日に公開しましたアップデートパッチ(20.09.18.02)を含んでいます。
  • 本パッチを手動で適用する場合は、全てのタスクが実行されていないことを確認してから行ってください。
  • 本パッチ適用後のビルド番号は5.1.11.6386になります。
  • 上記アップデートパッチはWinPE起動環境に適用します。
  • 起動環境を作成する環境へ、事前に適用してください。
  • 本パッチを手動で適用する場合は、全てのタスクが実行されていないことを確認してから行ってください。
  • 起動環境ビルダー(Windows PE)の Boot Environment 作成方法を改良したパッチです。
  • インストールした製品から作成する場合は、実行するシステムの OS と同じビット版の Boot Environment のみを作成できます。
  • 起動環境ビルダーを作成する前に、必ず事前にアップデートパッチ(20.10.23.02)を適用してください。

for Hyper-V Enterprise

Cluster Edition

  • 2020年9月18日に公開しましたアップデートパッチ(20.09.18.02)を含んでいます。
  • 本パッチを手動で適用する場合は、全てのタスクが実行されていないことを確認してから行ってください。
  • 本パッチ適用後のビルド番号は5.1.11.6386になります。
  • 上記アップデートパッチはWinPE起動環境に適用します。
  • 起動環境を作成する環境へ、事前に適用してください。
  • 本パッチを手動で適用する場合は、全てのタスクが実行されていないことを確認してから行ってください。
  • 起動環境ビルダー(Windows PE)の Boot Environment 作成方法を改良したパッチです。
  • インストールした製品から作成する場合は、実行するシステムの OS と同じビット版の Boot Environment のみを作成できます。
  • 起動環境ビルダーを作成する前に、必ず事前にアップデートパッチ(20.10.23.02)を適用してください。

Linux Edition

IT Pro Edition

5(ActiveImage Protector Personal Edition)

協業製品

for CLUSTERPRO

  • 2020年9月18日に公開しましたアップデートパッチ(20.09.18.02)を含んでいます。
  • 本パッチを手動で適用する場合は、全てのタスクが実行されていないことを確認してから行ってください。
  • 本パッチ適用後のビルド番号は5.1.11.6386になります。
  • 上記アップデートパッチはWinPE起動環境に適用します。
  • 起動環境を作成する環境へ、事前に適用してください。
  • 本パッチを手動で適用する場合は、全てのタスクが実行されていないことを確認してから行ってください。
  • 起動環境ビルダー(Windows PE)の Boot Environment 作成方法を改良したパッチです。
  • インストールした製品から作成する場合は、実行するシステムの OS と同じビット版の Boot Environment のみを作成できます。
  • 起動環境ビルダーを作成する前に、必ず事前にアップデートパッチ(20.10.23.02)を適用してください。

for Express5800/ftサーバ

  • 本パッチを手動で適用する場合は、全てのタスクが実行されていないことを確認してから行ってください。
  • 本パッチ適用後のビルド番号は5.1.11.6386になります。
  • 上記アップデートパッチはWinPE起動環境に適用します。
  • 起動環境を作成する環境へ、事前に適用してください。
  • 本パッチを手動で適用する場合は、全てのタスクが実行されていないことを確認してから行ってください。
  • 起動環境ビルダー(Windows PE)の Boot Environment 作成方法を改良したパッチです。
  • インストールした製品から作成する場合は、実行するシステムの OS と同じビット版の Boot Environment のみを作成できます。
  • 起動環境ビルダーを作成する前に、必ず事前にアップデートパッチ(20.10.23.02)を適用してください。

for Express5800/ft Virtual

  • 本パッチを手動で適用する場合は、全てのタスクが実行されていないことを確認してから行ってください。
  • 本パッチ適用後のビルド番号は5.1.11.6386になります。
  • 上記アップデートパッチはWinPE起動環境に適用します。
  • 起動環境を作成する環境へ、事前に適用してください。
  • 本パッチを手動で適用する場合は、全てのタスクが実行されていないことを確認してから行ってください。
  • 起動環境ビルダー(Windows PE)の Boot Environment 作成方法を改良したパッチです。
  • インストールした製品から作成する場合は、実行するシステムの OS と同じビット版の Boot Environment のみを作成できます。
  • 起動環境ビルダーを作成する前に、必ず事前にアップデートパッチ(20.10.23.02)を適用してください。

Server for RDX

  • 2020年9月18日に公開しましたアップデートパッチ(20.09.18.02)を含んでいます。
  • 本パッチを手動で適用する場合は、全てのタスクが実行されていないことを確認してから行ってください。
  • 本パッチ適用後のビルド番号は5.1.11.6386になります。
  • 上記アップデートパッチはWinPE起動環境に適用します。
  • 起動環境を作成する環境へ、事前に適用してください。
  • 本パッチを手動で適用する場合は、全てのタスクが実行されていないことを確認してから行ってください。
  • 起動環境ビルダー(Windows PE)の Boot Environment 作成方法を改良したパッチです。
  • インストールした製品から作成する場合は、実行するシステムの OS と同じビット版の Boot Environment のみを作成できます。
  • 起動環境ビルダーを作成する前に、必ず事前にアップデートパッチ(20.10.23.02)を適用してください。

Linux for RDX

ActiveVisor

製品ダウンロード

  • 製品プロダクトキー申請フォームより、ActiveVisorの製品プロダクトキーを入手してください。
    プロダクトキー発行の際には、ActiveImage Protector 2016/2016R2/2018のプロダクトキーが必要です。

ActiveImage Deploy USB

製品ダウンロード

HyperBoot(旧ImageBoot)

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ImageCenter

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vStandby

アップデータ

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vStandby AIP

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