多機能なのに使いやすい

ダイレクトクラウド

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物理/仮想サーバー対応

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待望のLTO対応

待望のLTO8対応

ActiveImage Protector™ ServerはWindowsの物理/仮想サーバーでご使用いただけます。

ActiveImage Protector™ 2022 Server

このライセンスでは物理/仮想のWindowsサーバーでバックアップ運用可能です。

物理のマシンでは、従来通りActiveImage Protectorをインストールした運用がおこなえます。また仮想マシン単体での使用では、同じくインストールをおこない運用するエージェントベース方式と、HyperAgentによるエージェントレス方式の、どちらか片方を使用者が選択して運用することができます。

仮想ホスト上の仮想マシン1台だけのバックアップをおこないたい場合などに、Virtualより経済的にご利用いただけます。

ActiveImage ProtectorではOS、データを含むボリュームまたはディスク単位のバックアップに加え、エージェントベース方式ではファイル/フォルダー単位でのバックアップにも対応しています。また保存先の選択肢も幅広く、ネットワークストレージ、USB機器、LTO、S3互換オブジェクトストレージ、SFTPなどを利用することができます。

システム全体の復元もシンプルな操作でおこなうことができるため、RTO短縮に貢献します。たとえ元のマシンが故障しても、仮想ホストにP2Vで復元するなど、様々な手段によりお客様のシステム復旧を実現します。

もちろんファイル・フォルダー単位での復元にも対応しています。

加えてファイル・フォルダー単位のバックアップについても対応しているため、エンジニアのバックアップポリシーを実現します。

インターフェースは完全日本語仕様となり、専門知識不要でご使用いただけます。

さらにスケジュール設定は自由度が高く、複数のスケジュールでの運用も実現できます。

システムの保護の他にプラットフォームの移行、冗長化など、このライセンスで全て完結することが可能です。

導入例

導入例/Server