World Backup Day 2026
3月31日はWorld Backup Day

World Backup Dayは、エイプリルフール前日、3月31日に、もう一度バックアップの大切さを再認識するために制定されました。
うっかり削除、ハードウェアの故障、ランサムウェアの攻撃など、大切なデータが失われる前に、定期的にデータのバックアップを忘れずに!
先人たちも備えの大切さを身に染みていたようですね。
覆水盆に返らず
転ばぬ先の杖
備えあれば憂いなし!
さて、個人でのバックアップはスマホの写真や連絡先など、皆さんもバッチリ対策していますよね?
ではお勤め先はいかがですか?社内のSEスタッフが、何かしらやってくれているみたい…というところでしょうか。
データを添付するにはパスワードが義務づけられている、とかファイアウォールがきつくてちょっと不便かも、など、セキュリティは日常業務でも対策されている感じかしますよね?でもちょっと待ってください。
No Backup, No Security!

No Backup, No Security!
昨年から世間を大混乱に陥れているのが、大手企業や病院などをターゲットとしたランサムウェアの攻撃です。長期間に及ぶ出荷停止や患者データの流出など、セキュリティ対策はどうなっていたの?と、不思議に思うかもしれません。いずれもセキュリティには、その導入費用もセキュリティレベルも、相当高いシステムを稼働させていたはずです。
それでも不正アクセスする側は、システムに入り込む手段を日々アップデートしていて、セキュリティ側もそれに即対応していく必要がある、実際それは至難の業です。まさにイタチごっこ、破れないセキュリティなどないのです。
セキュリティは破られるもの・・・これを前提に対策しませんか?というのが、アクティファイにおけるバックアップのご提案、ActiveImage Protector™の導入です。
ActiveImage Protectorで実現できる復旧
